Incomparable H

海外暮らし あしかけ22年

カクカクカク

同輩氏はブリティッシュ・アクセントの英語を話すと思われているようですが、ジジの話では発音はブリティッシュでも、cadence (リズムというかペースのこと)は典型的なカクカクカクという感じで日本語のままだそうです。その辺が今後の課題でしょう。発音とリズムの両方に同時に注意するのは至難の業ではあります。確かにカクカクカクを克服するのは、なかなか大変です。> ミミックというか、クセも人それぞれです。ロンドン時代の同僚の円胴さんは毎回のように「バッタ〜」で話を始め、同輩氏は「ウェル」で始めます。僕は、「ア〜」といっていることが多いですね。