Incomparable H

海外暮らし あしかけ22年

ヴィザ申請準備

Freitag2008-08-13

午前中に FEDEX の配達の人が来て、待ちに待ったアメリカからの書類を置いていきました。注意深く中身を見ながら、ヴィザ申請のプロセスを勉強しています。ウェブサイト上に申請書類があって、そこで記入しないといけないので、はやりネットの常時接続がない人には無理だと思います。それから、証明写真を用意し、申請料をオンラインで支払いました。明日になったら、午前中に大使館に電話して、面接の日程を決めたいと思います。問題がなければ面接後に数日でヴィザは発給されるらしいですが、面接の日がいつになるかはまだ分かりません。


銀行のアンヌ・マリのところに寄ったら、この絵ハガキを渡されました。何かと思って見てみてたら、アンヌ・マリと一緒にウチにも遊びに来たことのあるステファニが、ミス・ベルギーのリェージュ地区予選の20名の候補者に選ばれたというものでした。へえ。他の19人の写真も見ましたが、頭ひとつ抜きん出ている感じのする彼女なら、楽に予選を通るかもしれません。


春先のイチゴから初夏のサクランボへと移行し、ここのところはメロンに凝っています。当り外れがあるというのは、良いメロンの見分け方を知らないナイーヴな素人の言です。メロン選びにだって、インテリジェンスは必要なのです。